ラジオで初めてyumekazeのイントロを聴いた時、うれしさで鳥肌がたったのを覚えている。
ファンになってから初めてでたアルバムだったИATURALは、それだけに思い出深い。
それからPANIC FANCYまで、彼らの楽曲には何かしらの衝撃があった。
とくにこのИATURALは、かなり聴き倒して、聴き倒した。
今落ち着いて考えてみれば ИATURALはORANGE RANGEの中で一番好きなアルバムかもしれないなー。今でもよく聴いてる。
悲しいことに、今回のアルバム「world world world」には、そんな衝撃が・・・ない。
キライではない。個性的で、斬新ながらやっぱりORANGE RANGEらしい。だから聴いていて心地いいし、新境地を開拓したんだなーと思うと、一人でニヤニヤしたりもした。
世間になんと言われようが、独自の展開を見せ、やりたいことを素直に表現できる5人は好きだ。
ただ、それが今回は自分のツボにはまらなかったらしい・・・悲しいことに。申し訳ない気持ちでいっぱいだけれど、何回もリピートしたいとは思えない(;∀;)
ただ、「space girl」はすっごく好き(笑)
この癒し系でフワフワした感じと、直人の声が実に絶妙♪
次は、あの昔の衝撃を期待したいなぁ。。。
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なんかグイッと惹かれる何かがないような…。
でも、このアルバムと同時に違う人のアルバムも聞いてて、なんかレンジの方を聞きたくなって★
その瞬間、「レンジ好きだな」って思ったのよね(*^^*)
私も「space girl」が一番すき♪
私もなんか無性にというか突発的に「聞きたいなー」って思うときあるよ♪
なんだかんだ好きだからねw
space girlいいよねー☆☆なんか引き込まれていく感じよ(^ω^)