ASIAN KUNG-FU GENERATION、楽しい、素晴らしい、最高の三拍子(ぇ
アリーナクラスの広い会場で聞くアジカンは、ボリューム満点でした。
オープニングセッションはヘビーで壮大。興奮すでに最高潮。
疾走感ある軽快なギターロックのアジカンとは少しイメージが違う。
よい 非常によい。
聴きたかったセンスレスが聞けたのが本当に嬉しかったし、「君という花」で間奏のラッセー!!が言えたのも楽しかったw
センスレス本当にやばかったなー!ライブだと一味も二味も違う。イントロで思わず叫びたくなるくらい鳥肌たった。キヨシもドラムにまったく狂いがなく、相変わらず激しかったなw
で、ある意味度肝を抜かれたのがセンスレスの次(たぶんw)
ついに解禁(過去に一回くらいはやったことあるかもしれないけど)
嘘とワンダーランド
(笑)
ギターの喜多建介がメインボーカルを務める唯一、幻の一曲でございます。眼中にまったくなかったのでビックリだよwそりゃ、*ちゃんも「何であの人が歌ってるんだ?」と疑問に思うよね(笑)自分の誕生日にライブが重なった時でさえ歌わなかったのにwたぶん、リクエストに入ってたんかもしれません。
立ち位置は変わらず、いつもの場所で熱唱。ありがとうケンさん、とっても楽しませていただきました(^皿^)けっこう迫力あったよ!
この曲の間、ゴッチは少し後ろにさがって、キヨシの方を向いてピョンピョン跳ねてたwスタンド席からだと小ささが余計に目立つので、小人みたいで可愛かったよw
RE: RE:のイントロセッションも健在♪これ聴くとやっぱ上がるー!山さんもどっしり構えてて相変わらず渋さと貫禄満点(^皿^)
アウトロセッションも、アレンジされていてよかったです☆
ワールドワールドワールドから新しい世界の流れでのしめも素晴らしかった。大きな空間と時間が、アジカン音楽で埋め尽くされて爆発した1時間半でした。うう・・・楽しい。。。(泣)
またまた、長くなりそうなので(3)へ続く(笑)
2009年07月20日
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